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รายละเอียดคำ

The quiet room

quiet room(ザ・クワイエットルーム)は、日本の男性3人組ロックバンド。所属事務所レコードレーベルはmurffin discs/mini muff records。略称は「クワルー」。 菊池 遼(きくち りょう) ボーカル/ギター 茨城県出身 斉藤 弦(さいとう ゆづる) ギター/コーラス 東京都出身

คำที่เกี่ยวข้อง

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

晩稲

(1)稲の品種で, 普通より遅く成熟するもの。 《晩稲》 ﹝季﹞秋。 《耶馬渓の岩に干しある~かな/杉田久女》 → わせ → なかて (2)普通より遅く開花したり, 実が成熟する草木。 《晩生》 (3)肉体的・精神的成熟が遅い人。 《奥手》 ⇔ わせ 「あの娘は~だ」

奥手

(1)稲の品種で, 普通より遅く成熟するもの。 《晩稲》 ﹝季﹞秋。 《耶馬渓の岩に干しある~かな/杉田久女》 → わせ → なかて (2)普通より遅く開花したり, 実が成熟する草木。 《晩生》 (3)肉体的・精神的成熟が遅い人。 《奥手》 ⇔ わせ 「あの娘は~だ」

晩生

(1)稲の品種で, 普通より遅く成熟するもの。 《晩稲》 ﹝季﹞秋。 《耶馬渓の岩に干しある~かな/杉田久女》 → わせ → なかて (2)普通より遅く開花したり, 実が成熟する草木。 《晩生》 (3)肉体的・精神的成熟が遅い人。 《奥手》 ⇔ わせ 「あの娘は~だ」

いろえ

〔「いろ」は接頭語〕 同母の兄または姉。 いろね。 「我が~の二(フタハシラ)の天皇/日本書紀(允恭訓)」

色絵

(1)彩色した絵。 (2)陶磁器の上絵(ウワエ)。 また, 各種の彩釉(サイユウ)を使って上絵付けする手法。 赤絵。 錦手(ニシキデ)。 五彩(ゴサイ)。 (3)金銀の薄板を他の金属に焼きつける技法。 融点の低い特別の鑞(ロウ)を使う。

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

路程

みちのり。 行程。 旅程。 「一日の~」

露呈

隠していたものをあからさまにあらわすこと。 また, あからさまになること。 「閣内不統一を~する」「弱点を~する」

大体

(1)形や規模が大きいさま。 「商売~に代へて両替屋に, 見せ付き広く/浮世草子・永代蔵 5」 (2)豪勢なさま。 派手なさま。 ⇔ 小体 「何ぞ晴れやかな~なお慰み/浄瑠璃・関八州繋馬」

御家

(1)貴人や大名の家の敬称。 主人や主君の家などにもいう。 また, 他人の家の敬称。 「~の一大事」 (2)上方で, 良家の主婦の敬称。 「~はどうぢやいな, 痛所はえいかいな/滑稽本・膝栗毛 6」 (3)〔もと主婦の居間をいったことから〕 敷物・畳の敷いてある部屋。 座敷。 「様子聞うと~の真中どつかと坐れば/浄瑠璃・忠臣蔵」

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

措いて

⇒ をおいて(連語)

追(い)手

敵や犯人などを追う人。 おって。

追風

追い風。 順風。 <i>~に帆(ホ)を上・げる</i> 条件が整って存分に力を発揮する。 また, 物事が順調に運ぶ。 得手(エテ)に帆を上げる。

於て

⇒ において(連語)

才六

〔「才六(サイロク)」の転〕 江戸時代, 江戸の者が関西人をあざけっていった称。 ぜいろく。 「おめえがたの事を上方~といふわな/滑稽本・浮世風呂2」

贅六

〔「才六(サイロク)」の転〕 江戸時代, 江戸の者が関西人をあざけっていった称。 ぜいろく。 「おめえがたの事を上方~といふわな/滑稽本・浮世風呂2」

天禄

(1)天から授かる幸福。 天佑(テンユウ)。 (2)古代中国の想像上の動物。 鹿または牛に似, 角がある。 霊獣として印章・墓碑などに刻される。 天禄獣。